NJ(エヌ・ジェー)のWikipedia風にプロフィール

NJ(エヌ・ジェー)について 〜Wiki風〜

NJ(エヌ・ジェー)、本名:非公開、198〇年6月○日 は、日本のサラリーマン、ライター、ボーカリスト。WEBサイト・FULL VALUEのライター、コピーバンド・X-G○T○N◯Aのボーカリスト。

概要

・新潟県新潟市出身。身長は170cm。血液型は0型。

・メーカーの営業職として東京都内で生活しているが、近年は好きな事を仕事にしたいとの事で2020年より「Search Bank」にライターとして参加。現在は「Search Bank」を経て「FULL VALLUE」で主にファッション関連のライターとして活動していたが、「サムログ」へ移動。

サムログへ参加するにあたり、サイトコンセプトである「イイね!」と思える情報を発信し、よりユーザーの為になる記事の執筆を学ぶことを志す。

・友人等との会話で度々「ファッションと映画鑑賞と筋トレが趣味」と発言している。最終的には独自のWEBメディアを持ちこのジャンルについての情報を発信できればとの発言をしている。

人物

・新潟県新潟市でごく一般的な家庭に生まれ、幼少期を過ごす。

・小学生時代にサッカー部に入ろうと思ったが人数が多かった為、野球部に入部。そこから大学までの約10年間を野球に捧げてしまう事になるとは本人も思っていなかったという。

・高校1年の文化祭で初めて人前で歌を歌う。この時はなぜか他人のステージに乱入する形となりPenicillinの「ロマンス」、JUDY AND MARYの「そばかす」を披露したという。本人の趣味嗜好とは関係のない選曲であった。

・大学もスポーツ推薦で入学し硬式野球を続けていたが、3年半ばに怪我を負い突如退部し軽音学部へ入部。この時初の全身麻酔での手術を経験しその時の事を未だに話すこと事がある。

・この頃より場に溶け込む能力が強めに開花し、「新人」ではなく「常連」感を漂わせ残りの学生生活を送る事となる。この能力から就活時もスーツの着こなしや雰囲気から「フレッシュさがない」「中堅の雰囲気」といわれ苦戦を強いられたという。

BOØWYのコピーバンドが周囲に受けた為、気を良くし衣装やSEにも拘りライブハウス等で活動を行なった。

・社会人になった後にタイに転勤となった為、タイに駐在していた経験がある。そのためタイ語や英語を少々話す事ができる。

・2018年に約10年ぶりにバンド活動を開始。メンバーはご近所の飲み友達で構成されている。楽器隊は非常に技術力があり、「とんでもないところに入ってしまった」と少し気後れした事を後に語っている。 また、X JAPANのコピーバンドであり「いつかはご当地Xに加わりたい」との発言をしている。 2019年には都内某所で開催されたお祭りで初ライブを行っている。

・2020年からWEBメディアの運営に興味を持ち参加を始める。

ファッションについて

・初めてファションに興味をもったのは中学生の頃で、部活の先輩であり、近所に住んでいたお洒落な先輩の影響を受けていた。

しばらくすると世間的にもHIP HOPが流行していた為、B-BOY系ファッションに身を包んでいた。しかし、親等からの評判はあまりよくなかったという。本人も当時のファッションは黒歴史だと語っている。

・高校生から大学生半ばにかけてはストリートやアメカジを取り入れたファッションを好んでおり、古着等も愛用していた。

・Hedi SlimaneがDior HOMMEで打ち出した非常にタイトなデニムスタイル(いわゆる"スキニーパンツ")がメンズファッション界に革命を起こしてからしばらくして、スキニーパンツやロックな服装を好むようになっていく。野球部であった為、下半身が大きくコンプレックスであったが、退部後には自然と細くなっていったという。

・大学生後半から20代はロックやモードをモチーフとしたファッションを好むようになる。

・アクセサリーが好きな時期があり、両腕に数えきれない程のアクセサリーを着けていた。また、ヴィンテージやアンティークのパーツを仕入れアクセサリーの自作を行っていた。

・収入のほとんどをファッションにつぎ込み身の丈にあっていないファッションをしている時期があり、本人も後悔しているという。

映画について

・幼少期より家庭に「スター・ウォーズ」や「E.T.」、「グレムリン」やディズニー等の定番作品のVHSがあったが、当時は「映画は風邪を引いた時に観るもの」程度の認識で特別な思い入れはなかったという。

・初めて映画館で鑑賞した作品は母親に連れて行ってもらった「ジュラシック・パーク」であり、終盤のキッチンのような場所でラプトルの襲撃をやり過ごすシーンに恐怖したと後に延べている。

・小学生の時に幼少期から追っていた「スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス」が公開され、子供ながら映像技術の進化に衝撃を受けた。

・中学生の時に「スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃」を当時交際していた彼女を誘い観に行こうとしたところ、シリーズ自体を観たこがないと言われた。この事から「スター・ウォーズ」は誰もが観るディズニーやジブリ作品といったものとは違う事に初めて気づいたという。

・10代の大半は部活動(野球)で忙しく過ごしており映画は嗜む程度となっていたが、相変わらず「スター・ウォーズ」や定番作品は追いかけていたという。

・社会人になり東京へ移住してからは地方では公開されない作品が劇場で観れる事や、試写会やプレミアイベントが開催される事に感動を受けた。

・「ロッキー」シリーズに感銘を受け、ドハマり。気持ちが高まり過ぎた為、その年の年末年始には一人アメリカ旅行を敢行。舞台であるフィラデルフィアで聖地巡礼を行う。

フィラデルフィアの街をグレーのパーカー、黒いニットキャップというロッキーでお馴染みのコーディネートで歩いていたところ、旅行で訪れていたインド系の親子に「私達は旅行者なんだが、ロッキーグッズを売っているところを探している

。」というような事を話しかけられた事で、「自分はワールドワイドにロッキーファンとして認められたような感覚を覚えた」と後に語っている。

・現在は月に2-3回程度は劇場に足を運んでいたが、コロナ禍の為、上映予定作品の延期等に伴い現在はあまり劇場に出向いていない。

基本てにミニシアター系からビッグバジェット物まで幅広く観賞しており、自分でも映画の趣味は節操のない趣味だと思っているという。近年劇場で鑑賞した作品では「ミッドサマー」が良かったとの発言をしている。プライベートで度々話にあげるチリ人監督「アレハンドロ・ホドロフスキー」のような雰囲気が好みであると語っている。

・2021年3月8日に公開された「シン・エヴァンゲリオン劇場版:||」では小学生から見てきたシリーズが終劇となった為、「自分も大人になったな」という感想を残している。

VODといった動画配信サービスを利用し家でも多くの作品を観賞している。最近スピーカーを導入してからは「家でも音楽重視の作品を観ても良いな」等の発言をしている。

 

筋トレについて

・タイ駐在時に劇的に体重が増加した為、帰国後はダイエットに励んだ。 食生活を見直し半年もしないうちに-7kgを達成したが、油断の為すぐに元に戻ってしまった。安定させる事を目的とし食生活に運動を取り入れた事により-15kg(58kg)を達成。これ以降ボディメイクに興味が出た為、独学で勉強をスタート。

・痩せる事が目的であったが、-15kgとなった自身の身体に落胆し、ボディメイクに目覚めた。

・ジムに通いタンパク質を積極的に摂取しボディメイクに励んだ結果、ほぼ筋肉で64kgへの増量に成功した。又、この時もトレーナー等は着けずに独自のメソッドでトレーニングに励んだ。

・2020年の自粛期間中には家トレでも十分に筋力が発達する事を再発見したという。

・素人ながらダイエット、体重の安定、筋肉を着けながらの増量に成功した為、機会があればこのような情報の発信考えている。

 

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