大学でぼっちになりたくない!一人を回避して楽しい学生生活にする

記事更新日: 2021/11/21

ライター: たかしぃー

この記事でわかること
  • 大学生でぼっちになる人の共通点は?
  • 大学生でぼっちでいることのメリット・デメリット
  • 大学生のぼっち回避策

たかしぃ

こんにちは、ひとり初心者のたかしぃです。

今回は大学生の一人ぼっちについて話していきたいと思います。

まつり

最近は一人〇〇が多いですが、大学のひとりぼっちは少し違ってて、辛いですよね・・・。

この記事を読んでいる人の中には

・大学生でぼっちなのが辛い
・なかなか大学の周りの人と話せない・仲良くなれない

と思っている人も多いのではないでしょうか?

まつり

大学に入ると高校まで仲良かった人とも離れてしまいがちです。

県外のの大学に行って、新しい土地で、知ってる人が0の状態からスタートになる人も多いですよね。

たかしぃ

県外の大学に入学すると、知らない人ばかりの環境になることが多いです。

積極的に友達を作りにいかないとぼっちになってしまいます。

まつり

私の知り合いでも最初はなかなか周囲に馴染めず、しばらく一人ぼっちだった人もいました。

一人だと楽な部分もありますが、デメリットも多いと話してました。

たかしぃ

デメリットもありますよね。

しかし、ぼっちの割合は高くはないですが、ぼっちを経験している人はそれなりにいます。

大学に入学後に友達を作るタイミングを逃してしまい、ぼっちになると大学生活で大変なことも多いです。

今回は大学でぼっちになってしまいがちな人の特徴やぼっちでいることのメリットやデメリットを解説していきます。

まつり

正直大学でぼっちになると、その後社会人になった後のデメリットが大きすぎます。

絶対にぼっちでいたいわけでなければ、友達はいたほうがいいです。

大学でのぼっちは避けた方がいいですが、友達ができていない人にとっては難しいでしょう。

この記事を読んでぼっち回避のための参考にしてみてください。

大学生ぼっちの特徴

大学に入学してからなかなか友達ができず、思い描いていたキラキラした大学生活には全然届かないと思っている人もいるのではないでしょうか?

大学生で友達ができず、ぼっちになってしまいがちな人には共通した特徴があるので、解説していきます。

たかしぃ

大学生で友達ができにくい人の特徴は次の4つです。

大学生でぼっちになる人の4つの特徴

  • 人見知りで人との会話があまりできない
  • 他人に興味を示さない
  • ぼっち生活に慣れている
  • 入学後友達を作るタイミングを逃した

それぞれ詳細を説明していきます。

人見知りで人との会話があまりできない

元々人見知りで初対面の人とのコミュニケーションを取るのが苦手な人もいると思います?

コミュニケーションを取るのが苦手だと、人に話しかけることができず、友達を作る行動をなかなかとれないです。

たかしぃ

会話が苦手な人は誰かに話しかけることはもちろんですが、話しかけられることも避けがちです。

まつり

苦手な会話を避けるようになることで、さらにコミュニケーションが取れなくなるという負のループになってしまいますね。

コミュニケーションを取ることを避けると、次第にしゃべらない人だと周囲の人にも認識されるので、声をかけられなくなります。

たかしぃ

コミュニケーションを取るのが苦手だと、社会人になっても苦労すると思うんですよね。

まつり

それは私も思います。

社会人になると職場の人とコミュニケーションを取れなければ、仕事も進めにくいです。

大学で人との会話が苦手だと感じる人は、そのまま社会人になると苦労する可能性もあります。

大学で一人ぼっちでいるのが悪いわけではありませんが、コミュニケーション能力は磨いておくことをおすすめします。

他人に興味を示さない

人との会話自体は緊張しないし、問題なくできても、そもそも他人に興味がない人はぼっちになる傾向があります。

他人に興味がない人は自分の話ばかりをして、人の話を聞かないために、会話している相手にとっても心地よくないです。

たかしぃ

自分の話ばかりする人いますね。

他人の自慢を聞くだけの会話はすごく辛いです。

まつり

わかります。

自分の話をするのって楽しいのですが、相手の会話も聞いてこそ、コミュニケーションが成立するので、話を聞くのも大事なんですよね。

自分の自慢話をしているだけだと相手にもよく思われないので、しっかりと話を聞くことも意識した方がいいでしょう。

会話していて緊張したり、そもそも会話が苦手なタイプでなければ、意識次第で直すことができるでしょう。

たかしぃ

自分の話をするのを3割くらいに抑え、7割くらいは相手の話を聞くとバランス良くコミュニケーションがとれると思います。

他人に興味がないために、友達がなかなかできないが、ぼっちでいるのは寂しいと感じている人は他人のことを知ろうとする意識が大切です。

ぼっち生活に慣れている

大学に入る以前の高校でも一人行動が好きで、一人でいることに慣れてしまっている人も大学でぼっちになりやすいです。

一人でいる期間が長いと、「一人は楽」だと感じてしまい、積極的に友達を作る行動を取らない傾向があります。

たかしぃ

ぼっち生活に慣れている場合はいまさら友達を作るのが面倒臭い

となりそうです。

まつり

ひとりでいるのが楽って感覚を持っていると、なかなか友達作るという発想にならないですよね。

ずっと一人の生活をしていて、友達といるより一人の方が楽だと感じている場合、新しく友達を作るアクションをしない人が多いです。

大学生だと交友関係が広がり、時には面倒だと感じるような付き合いもあります。

そういった嫌な誘いを断る煩わしさを考えたら、一人でいる方が楽な場合もあります。

たかしぃ

楽な面もありますが、大学でぼっちだと十分な情報が入らずに、苦労する可能性もあります。

一緒に行動しないにしても、仲のいい友達はいた方がいいでしょう。

入学後友達を作るタイミングを逃した

大学に入った後はサークルの新入生歓迎会や各学部・学科単位でのイベントなどが設けられている場合もあります。

これらのイベントは交流関係を深めるチャンスですが、友達を作れず、交友関係を広げるタイミングを逃した人もいるでしょう。

たかしぃ

大学入りたては緊張もしますが、勇気を持って話しかけるの大事ですね。

まつり

入学後1年目の前期でサークル行ったりとか色々な人と交流を持たないと、その後ぼっちになる可能性高くなりますよね。

他の人になんて声をかけたらいいかわからず、仲良くなるタイミングを逃してしまう人もいます。

友達を作りたかったのに、最初のタイミングで友達を作れずに、その後の大学生活をぼっちで過ごすような人もいるので、入学後のアクションは大切になってきます。

大学生ぼっちのメリット

大学生でぼっちのまま生活をするにあたって、不便で寂しいと印象を持つ人は多いと思いますが、ぼっちでいることのメリットがあるので解説していきます。

ひとりぼっちで辛いと感じている人にとっても、自分がしたいことをできる時間が増えるのがポイントです。

たかしぃ

大学生をぼっちで過ごすことによるメリットを調査したところ、以下の3つが出てきました。

お金と時間が作れる

大学生活を友達と過ごすと、周りの人との関わり合いも増え、お金や時間が取られがちです。

一方で大学生活を一人で過ごすことによって、無駄なお金の出費はなくなり、時間も作ることができます。

たかしぃ

無駄にお金と時間を取られなくて済むのは、今思うとすごく大きいです。

まつり

社会人になって、特に時間は貴重だなと思いますよね。

平日の学校生活も休日も自分のペースで行動することができるのはすごくいいです。

周囲の人に影響され行動していると、自分の時間があまりつくれず、お金もどんどん減っていってしまいます。

一人の時間が欲しい人や自分の好きなことにお金を使いたい人には損です。

そのため、大学でぼっちでいることはお金や時間を無駄に浪費しないなどのメリットはありますが、大学の中でいざというときに頼れる人がいるのは大切です。

人間関係で疲れない

大学を友達と過ごすと、周りの人との関わり合いの中で人間関係に対する疲れやストレスが出てくる時もあります。

交友関係が広い人ほど人間関係に悩んでしまいがちです。

たかしぃ

同じ学科の友達、恋人サークルの人など色々な人間関係に悩んだことがあります。

まつり

交友関係広い人で色々悩ませれている人いますよね。

大変だなーと思いながら見てました。

周囲の人に影響され行動していると、人間関係に対する疲れやストレスが出てきて、解決のためにエネルギーが必要になります。

無駄な時間や労力がかかります。

一方で、グループには属せず、一人で行動していれば、面倒な人間関係には巻き込まれないため楽です。

目標に向かって動ける

大学で自分のやりたいことや目標がある人はぼっちでいることで、誰の邪魔も入らず、目標に向かってひたすら動くことができます。

目標に向かって勉強や読書をするのにも時間が必要になります。

大学生は社会人に比べるとたっぷりと時間があり、何かに専念するのにはちょうどいい時間です。

たかしぃ

大学で友達を作って遊べばいい経験はできますが、目標に向かった勉強などに専念したい人にとっては、邪念にもなります。

一人でいれば、好きなだけ時間を使い、目標への行動をできるところがいいですね。

まつり

目標があれば、時間は無駄にしたくないですし、面倒な付き合いは避けたい。

野心がある人にとっては、ぼっちでいる学生生活も悪くないです。

目指す目標に向かって行動したい人にとっては、幅広い交友関係は邪念になる可能性があります。

一人でいることで自分のやりたいことに向けて、たっぷり時間を使えるので、人によってはぼっちも悪くない選択肢です。

大学生ぼっちのデメリット

大学生でぼっちになることも人によってはメリットがありますが、デメリットも大きいので解説していきます。

大学では進級や就職などのイベントもあり情報のやり取りをすることやコミュニケーション能力を磨くことが大切になってきますが、ひとりで過ごしてしまうと、影響が出てきてしまいます。

たかしぃ

この章では大学生でぼっちでいることのデメリットの詳細を説明していきます。

居場所がないと感じる

大学では授業もあり、1日のほとんどを学内で過ごすことが多いでしょう。

友達が欲しいのに、ぼっちで一人行動をしていると、居場所がないような感覚になりがちです。

また例えば授業間の1コマ分が空いてしまうこともあり、学内で時間潰しをするときも周りの目を気にしながら、寂しい思いで過ごさなければいけなくなります。

たかしぃ

一人で過ごす学内での空き時間はすごく苦痛ですよね。

まつり

わかります。

特に入学して最初はあるあるかもしれないですね。

一人で行動することに抵抗がなく、周りの目が気にならない人は特に問題ありません。

しかし、一人でいながらも、楽しそうな大学生活を送っている人を見て憧れる人や自分の居場所がないと感じる人は友達が欲しくなると思います。

自分がぼっちであることに対し、卑屈にならずに、友達を作るためにまずは簡単なアクションから起こすことが大切です。

ぼっち飯が辛い

大学でぼっちだとご飯の時間も辛いと感じるのではないでしょうか?

学内には食堂やコンビニがあったりしますが、一人での食堂は周囲の目も気になり、ご飯を食べにくい人も多いと思います。

かといってコンビニでお弁当とかを買っても、学内には色々なところに人がいて、「どこで食べたらいいの?」となってしまうでしょう。

たかしぃ

ぼっち飯になった時の葛藤すごくわかります。

食堂ではまず食べれないし、一人でどこかで弁当を食べるのも恥ずかしいですよね。

まつり

私はこっそりサンドウィッチを食べてた時とかプロテインバーしか食べてない時もありました(笑)

大学で友達がいない人にとって毎日お昼ご飯の時間どう過ごそうかと考える人も多いと思います。

大学近くのアパートを借りて住んでいる人にとってはお昼休みに家に帰るという選択肢があり、気にならない問題かもしれません。

しかし学内で昼ごはんを毎日ひとりで食べるのは辛い問題です。

たかしぃ

以下の記事でぼっち飯をどう乗り切ればいいかに関してもまとめています

コミュ力が低下する

大学で友達ができずに、人と会話をする機会が少ない中で過ごしていると、自然とコミュニケーション能力が低下してしまいます。

コミュニケーション能力は日々色々な人とより多くのコミュニケーションを取る中で磨かれていきます。

社会人になってコミュニケーション能力は必須のため、大学時代に如何に磨くかが鍵です。

たかしぃ

大学で友達と色々な経験をする中でコミュニケーション能力を磨くのはすごく大切なんですよね。

社会人としてやっていくためのベースはここでできたと思います。

まつり

私も大学時代に友達との日々の会話とかサークル・バイト先の人との人間関係を築いていった過程が間違いなく今に生きてます。

会話に苦手意識があると社会人になって苦労するかもしれないですね。

大学でぼっちで過ごすとコミュニケーション能力が磨かれない可能性があります。

社会人になって苦労することも考えられるので、大学のうちから交友関係含めコミュニケーションをとる機会をしっかり作ることをおすすめします。

たかしぃ

大学の中で一人で過ごしたい人は課外活動やアルバイトでコミュニケーション能力を磨くことで解決することも可能です。

 

留年の可能性が上がる

大学の同じ学科に友達がいないとテストの過去問が手に入らなかったり、授業に欠席した場合に情報を入手できなくなります。

情報が枯渇するとテストがうまくいかずに、単位を落とし、留年してしまう人も多いです。

たかしぃ

単位を落としがちな人って、本当に勉強の習慣がないグループか、ぼっちの人が多かった気がします。

まつり

不思議なことに傾向が決まってますよね。

友達もいて、要領のいい人はあまり単位を落とさないですよね。

大学で単位を取る場合にテストでの点数が大きく響く場合は多いです。

難しい授業もある中で、効率的テストで点数を取る鍵は先輩から過去問を入手できるかどうかにかかってきます。

友達がいれば、グループ内で過去問が出回ることも多いですが、ぼっちだと過去問は回って来ず、情報も得られないため留年につながる可能性があります。

就職活動で情報不足になる

大学で留年せずに過ごすために情報を得るのと同じくらい、重要なのが就職活動で情報を得ることです。

就職活動では合同企業説明会に参加したり、大学の就職支援課を利用したり、先輩を通じて情報を得ることが多いです。

一人で調べたり、動いたりしていても、得られる情報には限りがあり、取り逃がす情報もあるでしょう。

たかしぃ

就職活動はいかに先輩や友達から情報を得るかも大切ですよね。

説明会とかの情報だけだと、かなり情報不足になります。

まつり

友達がいなかったら、就職活動で新しい情報が得られないので、不安になってしまいます。

大学3年生〜4年生はその後の人生にも影響を及ぼす就職活動が始まります。

大学で仲のいい友達や先輩がいないと、就職活動で重要な情報が回って来ず、損することになります。

たかしぃ

自分一人で調べた情報だけで、先に進んでいくのはとても大変ですし、就職活動に出遅れる可能性もあるので注意が必要です。

大学生ぼっちを回避する方法

大学生でぼっちになるとメリットがある反面、デメリットが大きいことは解説しました。

理想としていたキャンパスライフを過ごすために、大学生でずっとぼっちでいることを回避したいと考えている人へ、ぼっち回避方法を解説します。

たかしぃ

ここでは4つの大学ぼっち回避方法を紹介します。

授業で近くの人に話しかけてみる

大学の授業などで他にぼっちでいる人にとりあえず話しかけてみるのもおすすめです。

大学生活の半ばになったり、1年とか経ってしまうと、ぼっちの人も少なくなってきてしまいますが、大学入りたての頃は特に一人の人も多いでしょう。

たかしぃ

大学入りたての頃に近くの人に勢いで話しかけてみることは大切ですね。

まつり

本当に簡単などうでもいい会話からその後の会話に発展していくことも多いですよね。

たかしぃ

僕も最初はオリエンテーションで隣に座ってた人に、

「この机ペン転がっていきやすいですよね(笑)」

という会話から話し始めて、友達になりました。

まつり

本当になんでもない会話からのスタートですね。

大学で隣の人にとりあえず話しかけてみること位は大切です。

入学したての頃はみんなが友達が欲しいと感じているタイミングなので、そこで積極的に話しかけるのが一番いいのですが、その後でも近くに座っている人に話しかけることはできます。

ぼっちが寂しいと感じているのであれば、まずは近くの人に話しかけてみましょう。

サークルやバイトを始めてみる

サークルやバイトを始めることで友達が増えていく可能性があります。

大学の同じ学部・学科内ではなかなか友達ができるきっかけがないと感じている人にはおすすめの方法です。

たかしぃ

サークルにしてもバイトにしても一緒に活動をします。

その活動の中で共感できることや共通点も増えて、自然と会話が増えていくものなので、交友関係を広げていくことができます。

まつり

バイトとか特にいいですよね。

大学近くの飲食店とかだと同じ大学の人もいたりして、友達が増えるきっかけになりやすいです。

バイト先で同じ大学の人がいたら、会話が生まれるきっかけになったり、仲良くなる可能性があります。

また一緒に仕事をするので、共同体であるという感覚が生まれたり、共有できる感覚も増えます。

サークルにしてもバイト先にしても交友関係が広がる可能性を秘めているので、ぼっちで寂しいと感じている大学生にはおすすめです。

学生限定のイベントに参加してみる

同じ大学の人との関わりにこだわるのではなく、学外の学生との交友関係も広げていきたい人に学生限定のイベントがおすすめです。

イベントには様々な種類があるので、内容を見て自分が嫌にならなそうなイベントを選びましょう。

たかしぃ

学生限定のイベントは学外の学生の友達を増やせるだけでなく、恋愛につながるような出会いがあるかもしれないです。

イベントで出会って恋人ができた友達もいます。

まつり

私は参加したことないですが、楽しそうです。

学外にまで交友関係を広げて、いっそのことコミュニティを作るようなこともいいですよね。

学内での交友関係をつくるのもいいですが、学外に目を向けるのも1つの選択肢です。

学生限定のイベントに参加すれば、学内では出会えないような友達ができたり、恋人ができたりする可能性もあります。

自分のいる地域で開催されているような学生限定のイベントを探してみましょう。

SNSでのコミュニティに入る

大学生活がスタートしてなかなか積極的になれずに、友達を作る行動に踏み出せなかったために、ぼっちになってしまった人もいるでしょう。

そんな人は「積極的なぼっち回避策なんてできないよ!」と感じているかもしれません。

そこでおすすめなのが、SNSのコミュニティに入るところから始めることです。

たかしぃ

最近はSNSも発達してきています。

大学ごとにSNSのコミュニティがある場合もあるので、まずは探してみましょう。

まつり

SNSでの出会いから始まるのはいいですよね。

積極的になれない人でも、交友関係が広げやすいと感じます。

最近のSNSだとInstagram、Facebook(Meta)やTwitterなどで自分が通う大学のコミュニティがあるかもしれません。

まずは調べてみてオンラインのコミュニティがあれば、そこで発信をする習慣をつけましょう。

多く発信をする人は自然と目立つようになり、他の人が「この人はどんな人なのかな?」と気になってきます。

たかしぃ

リアルでも自然と友達が増えていく可能性があるのです。

大学でぼっちでいることが辛い人はぼっちを回避するための行動を簡単なことから起こしていくことが大切です。

しかし、無理に合わない人と行動するとストレスになってしまいますので、自分と合いそうな人を探しましょう。

まとめ

大学でぼっちになりやすい人やぼっちでいることのメリット及びデメリットを解説しました。

デメリットが特に大きく、コミュニケーション能力の低下や留年、就職活動に向けた情報取得経路の不足など損をすることも多いです。

ぼっちでいることのデメリットが怖いと感じている人や寂しいので友達が欲しい人は、自分ができる簡単なことからぼっち回避方法を試してみましょう。

この記事を書いたライター

たかしぃー

ひとり哲学「ひとりを少し寂しく感じるくらいがエモい」

ひとりタイプ:(ストイック+バリア)÷2

生年月日:199○年○月10日O型

趣味:スポーツ、散歩、読書、旅行、お酒

 

ひとり暮らしを始めてから、はや5年。ひとり時間を極めたいと思い、サムログに参戦。ひとりレベル上級者を目指します。(家族は欲しいです)

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