M-1グランプリ歴代優勝者まとめ!2019年の優勝者は?

記事更新日: 2019/12/23

ライター: きゃんゆー

毎年行われる「M-1グランプリ」

ここで活躍した人たちは翌年にブレイクしたり、優勝すると一気に仕事が増えることでも有名なお笑い芸人にとっては大きな大会になっています。

今回のM-1グランプリもそうですが、歴代の優勝者も気になるのでまとめてみました。

M-1グランプリの歴代王者

M-1グランプリの歴代王者を最近のものから順番に紹介します。

2019年 第15回(出場組数:5,040組)ミルクボーイ

駒場 孝(こまば たかし)と内海 崇(うつみ たかし)の2人からなるお笑いコンビ。

駒場 孝・・・1986年2月5日生まれ、大阪府出身。

内海 崇・・・1985年12月9日生まれ、兵庫県出身。

吉本興業大阪本部所属

2007年にコンビを結成

立ち位置は向かって左が駒場さん(ボケ)、向かって右が内海さん(ツッコミ)です。

苦節12年。M-1史上最高得点の「681点」で初優勝しました。

 

2018年 第14回(出場組数:4,640組) 霜降り明星(しもふりみょうじょう)

粗品とせいやの2人からなるお笑いコンビ。

粗品・・・1993年1月7日生まれ、大阪府出身

せいや・・・1992年9月13日生まれ、大阪府出身

よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属

2013年にコンビを結成

ネタの作成は2人とも行っています。

立ち位置は向かって右が粗品さん、向かって左がせいやさんです。

ネタ中はせいやさんの特技であるモノマネを披露する事が多く、また、せいやさんには柔道着を着たハイテンションのピンネタ「なんなんじゃそりゃ」というリズムネタがあります。

2018年のピン芸人ナンバーワンを決めるR-1ぐらんぷり決勝ではピンで二人とも出場。2003年のザ・プラン9のヤナギブソンと浅越ゴエ以来15年ぶりの快挙となり、せいやさんは見事R-1ぐらんぷり優勝!M-1とのダブル優勝でした。

最終決戦で和牛、ジャルジャルのベテラン勢を破っての快挙となります!

 

2017年 第13回(出場組数:4,094組) とろサーモン

久保田かずのぶと村田秀亮の2人からなるお笑いコンビ。

久保田かずのぶ(くぼたかずのぶ)・・・1979年9月29日生まれ、宮崎県宮崎市(旧:宮崎郡清武町)出身

村田秀亮(むらたひであき)・・・1979年12月3日生まれ、宮崎県宮崎市出身

よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属

2002年にコンビを結成

ネタの作成は主に久保田さんが担当。

立ち位置は向かって右が久保田さん、向かって左が村田さんです。

2003年に初めて準決勝に進出してからほぼ毎年準決勝まで勝ち進むが、決勝に出ることができませんでした。M-1の出場資格がコンビ結成15年以内という条件のため、2017年が15年目となり、出場ラストチャンスとなりましたが、見事ラストチャンスで優勝を果たします。

 

2016年 第12回(出場組数:3,503組) 銀シャリ

鰻和弘(うなぎ かずひろ)と橋本直(はしもと なお)の2人からなるお笑いコンビ。

鰻 和弘・・・1983年8月31日生まれ、大阪府八尾市出身

橋本 直・・・1980年9月27日生まれ、兵庫県伊丹市出身

よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属

2005年にコンビを結成

ネタの作成は2人とも行っています。

立ち位置は向かって右が橋本さん、向かって左が鰻さんです。

2010年のM-1グランプリで決勝進出するも5位で優勝を逃しています。

 

2015年 第11回(出場組数:3,472組) トレンディーエンジェル

斎藤司(さいとう つかさ)とたかしの2人からなるお笑いコンビ。

斎藤 司・・・1979年2月15日生まれ、神奈川県横浜市出身

たかし・・・1986年1月30日生まれ、東京都小平市出身

よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属

2004年にコンビを結成

ネタの作成は2人とも行っています。

立ち位置は向かって右が斎藤さん、向かって左がたかしさんです。

敗者復活枠からノーシードで勝ち上がった優勝者は彼らが初となります。

自身たちのハゲをネタにした漫才が鉄板です。

斎藤さんは歌も上手く、替え歌も面白いです。「斎藤さんだぞ」というフレーズも有名ですね。

たかしさんはガチなアイドルオタク、メイドカフェ好きで有名です。他番組のロケである有名人がメイド喫茶に行ったときにはそのお店にいたこともあります。

 

2010年 第10回(出場組数:4,835組) 笑い飯

西田幸治(にしだ こうじ)と哲夫の2人からなるお笑いコンビ。

西田幸治・・・1974年5月28日生まれ、奈良県奈良市生まれ

哲夫・・・1974年12月25日生まれ、奈良県桜井市生まれ

よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属

2000年にコンビを結成

ネタの作成は2人とも行っています。

立ち位置は向かって右が哲夫さん、向かって左が西田さんです。

M-1グランプリの第2回から第10回まで最多の9回決勝進出しています。

漫才では役割を固定せずボケとツッコミが交互に入れ替わるという独自のスタイルを持ち、業界でも高い評価を得ています。

 

2009年 第9回(出場組数:4,629組) パンクブーブー

佐藤 哲夫(さとう てつお)と黒瀬 純(くろせ じゅん)の2人からなるお笑いコンビ。

佐藤 哲夫・・・1976年4月3日生まれ、大分県大分市出身

黒瀬 純・・・1975年5月8日生まれ、福岡県糟屋郡篠栗町出身

よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属

2001年にコンビを結成

ネタの作成は佐藤さんが担当。

立ち位置は向かって右が黒瀬さん、向かって左が佐藤さんです。

九州出身で吉本所属の関東漫才師としては初のM-1グランプリ優勝となりました。

佐藤さんのボケがツボにハマり腹筋が割れそうになりました。。。笑

 

2008年 第8回(出場組数:4,489組) NON STYLE

石田 明(いしだ あきら)と井上 裕介(いのうえ ゆうすけ)の2人からなるお笑いコンビ。

石田 明・・・1980年2月20日生まれ、大阪府大阪市出身

井上 裕介・・・1980年3月1日生まれ、大阪府大阪市出身

よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属

2000年にコンビを結成

ネタの作成は石田さんが担当。

立ち位置は向かって右が井上さん、向かって左が石田さんです。

M-1グランプリには第1回から出場し続け、2008年に初の決勝進出を果たし、そのまま優勝しています。

ハイテンポでボケの手数の多さが特徴で心地よい漫才です。

 

2007年 第7回(出場組数:4,239組) サンドウィッチマン

伊達みきお(だてみきお)と富澤たけし(とみざわたけし)の2人からなるお笑いコンビ。

伊達みきお・・・1974年9月5日生まれ、宮城県泉市出身

富澤たけし・・・1974年4月30日生まれ、東京都生まれ

グレープカンパニー所属

1998年にコンビを結成

ネタの作成は富澤さんが担当。

立ち位置は向かって右が富澤さん、向かって左が伊達さんです。

2007年のM-1グランプリで準決勝敗退するも敗者復活戦から決勝進出し、優勝しています。

奇抜な設定やキャラクターではなく会話のやり取りで笑いを取るコントが多く、ビートたけしやダウンタウンの松本人志が絶賛する芸人です。

実際にどのネタもはずれがなく、しっかりと考えられたものになっています。

 

2006年 第6回(出場組数:3,922組) チュートリアル

徳井 義実(とくい よしみ)と福田 充徳(ふくだ みつのり)の2人からなるお笑いコンビ。

徳井 義実・・・1975年4月16日生まれ、京都市左京区出身

福田 充徳・・・1975年8月11日生まれ、京都市左京区出身

よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属

1998年にコンビを結成

ネタの作成は徳井さんが担当。

立ち位置は向かって右が福田さん、向かって左が徳井さんです。

M-1グランプリの決勝戦は過去3回進出し、3回目で優勝しています。

元々は正統派しゃべくり漫才をやっていましたが、2005年ころから徳井さんのテンションが豹変し妄想をエスカレートしていく漫才をやり始め、M-1で有名になりました。

 

2005年 第5回(出場組数:3,378組) ブラックマヨネーズ

吉田敬(よしだ たかし)と小杉竜一(こすぎ りゅういち)の2人からなるお笑いコンビ。

吉田敬・・・1973年6月27日生まれ、京都市左京区出身

小杉竜一・・・1973年7月5日生まれ、京都市左京区出身

よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属

1998年にコンビを結成

ネタの作成は2人とも行っています。

立ち位置は向かって右が吉田さん、向かって左が小杉さんです。

M-1グランプリでは2001年から2004年まで準決勝敗退、2005年に初めて決勝進出し、優勝しています。

オーソドックスなしゃべくり漫才が芸風です。

とてもおもしろいのですが、漫才の公式動画がないため載せられないのが残念です!

 

2004年 第4回(出場組数:2,617組) アンタッチャブル

山崎弘也(やまざき ひろなり)と柴田英嗣(しばた ひでつぐ)の2人からなるお笑いコンビ。

山崎弘也・・・1976年1月14日生まれ、埼玉県春日部市出身

柴田英嗣・・・1975年7月15日生まれ、静岡県静岡市清水区出身

プロダクション人力舎所属

1994年にコンビを結成

ネタの作成は2人とも行っています。

立ち位置は向かって右が柴田さん、向かって左が山崎さんです。

M-1グランプリでは決勝1回戦で673点のファーストラウンド歴代最多得点を獲得、2回戦でも審査員7人中6票を獲得して優勝しました。

柴田さんが体調不良と女性トラブルのため1年間芸能活動を休止してから復帰後、各自ピンでの番組出演となっています。

公式動画は残っておらず非常に残念です!

 

2003年 第3回(出場組数:1,906組) フットボールアワー

岩尾 望(いわお のぞむ)と後藤 輝基(ごとう てるもと)の2人からなるお笑いコンビ。

岩尾 望・・・1975年12月19日生まれ、大阪府大阪市東住吉区出身

後藤 輝基・・・1974年6月18日生まれ、大阪府大阪市東淀川区出身

よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属

1999年にコンビを結成

ネタの作成は2人とも行っています。

立ち位置は向かって右が後藤さん、向かって左が岩尾さんです。

M-1グランプリには過去4回出場し、すべて決勝進出となっています。2003年に優勝していますが、翌年の2004年にも出場。優勝したコンビの再出場は初となっています。

各自ピンでの活動も増えて、最近はコントや漫才が見られなくなって寂しいですね。こちらも公式動画がなく、載せられませんでした。

 

2002年 第2回(出場組数:1,756組) ますだおかだ

増田英彦と岡田圭右の2人からなるお笑いコンビ。

増田 英彦(ますだ ひでひこ)・・・1970年2月9日生まれ 大阪府守口市出身

岡田 圭右(おかだ けいすけ)・・・ 1968年11月17日生まれ 大阪府大阪市中央区(旧東区)松屋町出身

松竹芸能所属

1993年にコンビを結成

ネタの作成は主に増田さんが担当。

立ち位置は向かって右が増田さん、向かって左が岡田さんです。

2001年にはM-1ファイナリストにもなりましたが、惜しくも優勝を逃し、2度目の挑戦で優勝しています。

最近ではそれぞれピンでの番組出演がほとんどでコンビで見ることは少なくなりました。

公式動画は残っておらず非常に残念です!

 

2001年 第1回(出場組数:1,603組) 中川家

兄の剛(つよし)と弟の礼二(れいじ)による兄弟漫才コンビ。

剛1970年12月4日生まれ、礼二1972年1月19日生まれ。

大阪府守口市出身。

よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属。

1992年4月にコンビを結成し、1993年に2丁目劇場で初舞台を踏んでいます。

漫才は主に兄の剛さんが、コントは主に弟の礼二さんがネタ作りを担当。

兄の剛さんがボケ、弟の礼二さんがツッコミ担当でしたが、最近では逆になることも多いです。

立ち位置は向かって左が兄剛さん、右が弟礼二さんです。

1997年には兄の剛さんがパニック障害を患い、レギュラー番組が激減してしまう時代もありましたが、見事乗り越え、2001年のM-1初代王者になりました。

オカンネタは鉄板です!

人物の細かい描写がツボにはまります。

 

2019年はどうなる!? 2019年のファイナリストの紹介

2019年ファイナリストが揃い次第更新します。

すゑひろがりず

南條庄助と三島達矢の2人からなるお笑いコンビ。

南條庄助・・・1982年6月3日生まれ、大阪府出身

三島達矢・・・1982年10月2日生まれ、大阪府出身

吉本興業(東京)所属

2011年4月にコンビを結成

立ち位置は向かって右が三嶋さん、向かって左が南條さんです。

ネタは様々な現代テーマを日本の伝統芸能(能、狂言、歌舞伎)などを取り入れて演じるものが主です。

M-1やキングオブコントで準決勝、準々決勝に進出するも優勝はいまだありません。

 

からし蓮根

伊織(いおり)と杉本青空(すぎもとそら)の2人からなるお笑いコンビ。

伊織・・・1993年9月12日生まれ、熊本県出身

杉本青空・・・1994年2月2日生まれ、熊本県出身。

よしもと興業所属

2013年にコンビを結成

立ち位置は向かって右が杉本青空さん(ツッコミ)、向かって左が伊織さん(ボケ)です。

芸風は淡々と進む中、伊織さんの奇想天外なボケと杉本さんの熊本訛りのツッコミが特徴です。

M-1グランプリでは2017年から2018年と2年連続準決勝進出となっています。

 

ニューヨーク

嶋佐 和也(しまさ かずや)と屋敷 裕政(やしき ひろまさ)の2人からなるお笑いコンビ。

嶋佐 和也・・・1986年5月14日生まれ、山形県富士吉田市出身。

屋敷 裕政・・・1986年3月1日生まれ、三重県熊野市出身。

吉本興業(東京)所属

2010年にコンビを結成

ネタの作成は主に林さんが担当しています。

立ち位置は向かって右が屋敷さん(ツッコミ)、向かって左が嶋佐さん(ボケ)です。

芸風は皮肉屋偏見に満ちたネタが多いです。

M-1グランプリ、キングオブコントでは常に準決勝、準々決勝に進出していますが、いまだ優勝はありません。

 

オズワルド

畠中 悠(はたなか ゆう)と伊藤 俊介(いとう しゅんすけ)の2人からなるお笑いコンビ。

畠中 悠・・・1987年12月7日生まれ、北海道出身。

伊藤 俊介・・・1982年4月11日生まれ、京都府出身。

吉本興業(東京)所属

2014年11月にコンビを結成

立ち位置は向かって右が伊藤さん(ツッコミ)、向かって左が畠中さん(ボケ)です。

芸風は畠中さんの独特なボケーに伊藤さんがツッコまず困惑しながらも合わせていく漫才です。

M-1グランプリでは3回戦どまりでしたが、2019年は決勝進出!この勢いで初の優勝なるか!

 

インディアンス

田渕 章裕(たぶち あきひろ)と木村 亮介(きむら りょうすけ)の2人からなるお笑いコンビ。

田渕 章裕・・・1985年6月2日生まれ、兵庫県たつの市出身。

木村 亮介・・・1987年12月24日生まれ、大阪府箕面市出身。

吉本興業(東京)所属

2009年にコンビを結成

ネタの作成は主に川瀬さんが担当しています。

立ち位置は向かって右が木村さん(ツッコミ)、向かって左が田渕さん(ボケ)です。

田渕さんの調子のいい軽いノリでボケ倒し続ける芸風で「西のザキヤマ」と呼ばれています。

NHK上方漫才コンテストでは準優勝2回。M-1では、2017年2018年と連続で準決勝進出していますが、決勝進出は今回が初めてです。あと1歩で優勝を逃しているコンビがブレイクするか?

 

かまいたち

山内 健司(やまうち けんじ)と濱家 隆一の2人からなるお笑いコンビ。

山内 健司・・・1981年1月17日生まれ、島根県出身。

濱家 隆一・・・1983年11月6日生まれ、大阪府大阪市出身。

吉本興業(東京)所属

2004年にコンビを結成

ネタの作成は2人とも行っています。

立ち位置は向かって右が濱家さん(ボケ、コントではツッコミも)、向かって左が山内さん(ツッコミ、コントではボケも)です。

ネタは主にボケとツッコミを分けたオーソドックスなスタイルで漫才はしゃべくり漫才です。

M-1グランプリには2017年から出場し、ともに決勝進出しています。NHK上方漫才コンテスト、ABCお笑いグランプリ、歌ネタ王決定戦では優勝しており、優勝最有力候補か?

 

ぺこぱ

松陰寺 太勇 (しょういんじ たいゆう)とシュウペイ (しゅうぺい)の2人からなるお笑いコンビ。

松陰寺 太勇・・・1983年11月9日生まれ、山口県光市出身。

シュウペイ・・・1987年7月16日生まれ、神奈川県横浜市出身。

サンミュージックプロダクション所属

2008年にコンビを結成

ネタの作成は主に松陰寺さんが行っています。

松陰寺 太勇さんがツッコミ、シュウペイさんがボケです。

ネタは効果音を使うことが多く、漫才でも効果音に合わせて松陰寺さんが振付をするというネタがあります。

2018年のM-1では準々決勝進出。2019年は決勝に進出しています。

 

見取り図

盛山晋太郎(もりやま しんたろう)とリリーの2人からなるお笑いコンビ。

川瀬 名人・・・1986年1月9日生まれ、大阪府堺市出身。

リリー・・・1984年6月2日生まれ、岡山県和気郡和気町出身。

よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属

2006年にコンビを結成

立ち位置は向かって右がリリーさん(ボケ)、向かって左が盛山さん(ツッコミ)です。

M-1グランプリには2009年から出場し、2018年の5回目で初の決勝進出となっています。2019年も決勝進出、今度こそ優勝なるか!

 

ミルクボーイ

駒場 孝(こまば たかし)と内海 崇(うつみ たかし)の2人からなるお笑いコンビ。

駒場 孝・・・1986年2月5日生まれ、大阪府出身。

内海 崇・・・1985年12月9日生まれ、兵庫県出身。

吉本興業大阪本部所属

2007年にコンビを結成

立ち位置は向かって左が駒場さん(ボケ)、向かって右が内海さん(ツッコミ)です。

数々のショーレースであと数歩のところまでいくも決勝に行けませんでしたが、今年は決勝進出!

この勢いで優勝するか!

 

敗者復活枠

敗者復活枠は、誰になるか。当日までのお楽しみ♪

敗者復活は和牛でしたね!

 

筆者予想

さて、強豪ぞろいの2019年M-1グランプリの優勝は誰になるでしょうか?

筆者の予想は独断と偏見で「インディアンス」です!(2019年12月22日 18:50予想)

2019年の結果は初優勝「ミルクボーイ」でした!なかなか当たらない・・・

さて、来年はどうなるんでしょうね。楽しみです!

この記事を書いたライター

きゃんゆー

仕事は、IT企業の経営企画部でM&Aや数字の分析。

サラリーマンをしながら投資を行っており、

投資歴は10年(投資信託、FX、株など)

収入源を複数持ち、自分の仕事を趣味として楽しむ『趣味リーマン』を目指してます。

この記事に関連するラベル

ページトップへ